国連世界宇宙週間 JAPAN 2021 イベント

今年のイベントがプレスリリース配信されました。

https://www.dreamnews.jp/press/0000247564/

イベント一覧
子供たちのヤル気を引き出す言葉かけ「ペップトーク講演ミニセミナー付き」
バリアフリーダンスワークショップ
Humming for PEACE

APキッズスクールスペシャル授業「月にキッズタウンを作ろう!」
広島より原爆ドームで平和を舞う

10/2(土)  親御様対象オンラインZOOM

子供たちのヤル気を引き出す言葉かけ「ペップトーク講演ミニセミナー付き」

言葉の力によってお子様の勇気と元気を育てることが出来る。

そんな「子供のヤル気にさせる言葉かけ」について、APキッズスクール主催、
ペップトーク協会認定スピーカーでもある髙橋千惠子が講演会を行います。

講演会では、ミニセミナーも行い、参加者の皆さまのお悩みやご意見もお伺いしたいと思います。
(ペップトークは、もともとアメリカでスポーツの試合前に監督やコーチが選手を励ますために行っている短い激励のスピーチです。
「PEP」は英語で、元気・活気・活力という意味があります。)

毎週土曜日の夜には、講師の桐原祐子が子供たちの授業を行っているAPキッズスクールですが、
子供たちの親御様や子供たちと接する場にいらっしゃる皆様には、この機会をご活用いただき、
子供たちの活力へと変わる言葉の力を知っていただけましたら嬉しく存じます。

開催日時
2021年10月2日(日)10:00 - 12:00
オンラインZOOM(前日に最終参加確認後、入室のURLをお送りさせていただきます)

参加費
無料 

参加資格
小学生のお子様をお持ちの方
小学生に関わるお仕事をされている方
※当日は、終始画面をオンで参加できる方
(画面・音声をオフでの参加は受付けておりませんのでご了承ください)

定員
15名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

★お申込み、詳細は、
URL: http://ptix.at/ZjhQ9a

【イベント報告】

「子供たちをヤル気にさせる言葉かけ~ペップトーク講演~」

10月2日、午前10時より12時まで、合同会社pangaeaと株式会社ASTRAX IMAGINE

の主催で、オンラインにて実施しました。

当日は熱心にメモをとり、質問される受講者様もいらっしゃり、終了後アンケートでは、「もっと早く知りたかった貴重な知識」との嬉しい感想もいただきました!

親の対応で子供は変わる!と、確信した講演となりました。


10/3(日)バリアフリーダンスワークショップ

ダンス経験のない方、
自分の可能性を表現したい方、
大歓迎‼️スタジオルゥ 新スタジオ

10月3日のバリアフリーワークショップは
昨年に続き「国連世界宇宙週間」との
タイアップイベントとして開催いたしますので、
国連世界宇宙週間JAPANエヴァンジェリスト
祢宜澤を中心に加藤、大塚(いずれも社団法人あぴラッキー理事)より
皆様にご案内申し上げます。

先日幕を閉じたパラリンピックでは「多様性」がテーマとなり時代の大きな変化を感じました。

もう20年以上も前からその「多様性の調和」の価値を見出している香瑠鼓さんのバリアフリー
ワークショップに、やっと時代が追いついてきたと感じております。

その喜びを今皆さまと共有したいと思い、
私たちから今回のイベントへのご参加を
一般募集致します。

【バリアフリーダンスワークショップ概要】

10 月 3 日(日) 13:00 – 16:00
スタジオルゥとオンライン zoom での
双方向ワークショップ
『宇宙旅行でタイムトラベル 縄文時代へ行こう !』

誰もが主役!カリスマ振付師、香瑠鼓さんの
演出により、オンライン参加者の一人一人の
見せ場を作り、最後は皆で繋がり一つになります!

オンラインとスタジオをつないで、
あぴラッキーの皆と遊びながら縄文時代へ
行ってみましょう。

縄文神楽の神降ろしのように、香瑠鼓さんが、
オンライン参加者一人ずつに夢を聞いて演出、
スタジオのアシスタントやメンバーと繋がって
踊ります。

★詳しくはコチラ↓↓↓
https://www.facebook.com/apilucky.dance/posts/4185370308252485

2021年10月3日にバリアフリーワークショップが開催されました。

 このワークショップは、振付師の香瑠鼓が主催し、

25年以上にわたって障害のある人とない人の自己表現を目的としています。

 今回は世界宇宙週間ジャパン2021と共同で、「宇宙のタイムトラベル!城門時代に行こう」をテーマに開催しました。

参加者同士がつながり、踊り、縄文の神々を呼び起こすお祭りのようでした。

Barrier-free workshop was held on Oct. 3rd, 2021.

This workshop is for self-expression of people with/without disabilities, has carried on for over 25 years organized by Kaoruco.

This time, in collaboration with World Space Week Japan 2021, we held it on the theme of “Time Travel in Space! Let’s go to the Jomon Era”.

Participants linked and danced together, it was like a festival invoking the Jomon Gods.

★ postscript

Kaoruko is a hit maker as a choreographer for TV commercials.

The Jomon period is one of the period divisions of the Japanese archipelago, and corresponds to the Mesolithic and Neolithic periods in world history.


10/10(日) Humming for PEACE

🧩 ┈┈┈┈┈┈┈┈
ハミングで世界中と一つに❗️
国連WSWJ🌎日本発の平和活動
🌈Humming for PEACE🧩
世界同時開催「ハミングデー」
2021/10/10(SUN) AM10:00〜

🔻あなたの声が、世界をつなぐ。
https://fb.me/e/EgR8Gc9A
※オンラインZOOMで世界の人と
繋がってミュートで歌いあいます
┈┈┈┈┈┈┈┈
🌈Humming for PEACE(🧩)
ってどんな活動❓
https://hummingforpeace.world/asfor_hummingforpeace/
🧩┈┈┈┈┈┈┈┈

2021年10月10日日曜日日本時間朝10時に行われたHumming for PEACEの結果報告。

今年も国連世界宇宙週間イベントとして第2回目となるHumming for PEACE開催し、WSWJのエバンジェリストの皆様のおかげで、日本最大規模のイベントとなりました。

このイベントはHumming for PEACEという名前です。

言葉の壁を越えて世界中と同じ歌を”ハミング”しあうことで、世界が一つに繋がることができます。オンラインで開催する平和活動として世界中から多国籍の人々が集い、300名近い人々が世界同時に歌い合いました。

世界が同時に歌いあったハミングの音声が、なんと今年は昨年の2倍の数となる、200個以上のデータが世界中から集まり、来月にはすべてを1つの楽曲にして発表予定です。非言語の歌であるハミングのパワーがあれび、世界は一つになれると私たちは信じています。

オンラインZoomを用いて、歌のイベントにもかかわらずなんと、消音状態で顔を見合わせながら多国籍の皆さんと歌い合うと言う不思議なイベントです。

言葉ではない、声ではない何かで心を通じ合えるような国際イベントを開催できました。

いつか世界記念日になるような、世界規模のお祭りになるまで、私たちは毎年10月10日に国連世界宇宙週間のイベントとして開催し続ける予定です。

いつか、宇宙船と地球のみんなでつながって同時にハミングを歌い合う未来を夢見ています。

既に世界中から424名の皆さんがこのチームに加わり、この未来を願っている人がどんどん増えています。

ハミングをすると、幸せホルモンのセロトニンが分泌されたり、免疫アップ、血流アップ、肺機能改善、呼吸器改善、カロリー消費、音痴改善など、心身共々健康になることが世界中の研究で明確になっているため、心も体も健康になる平和活動として世界が健康になるイベントです。

国連世界宇宙週間の開催のおかげさまで私達Humming for PEACEの活動は続けることができているため、本当に感謝しています。

いつかクリスマスのように年に1度だけでもハミング思い出し会えるような素敵な1日となりますように願って、これからも国連世界宇宙週間イベントとして開催し続けます。

当日は、Facebookライブ配信と同時に、Zoomでのオンラインイベントとして開催され、すべてにおいて、1000以上の視聴回数、そして300名の参加者が集まり、100件以上のシェア数が記録されました。

来年は1000名規模のイベントを目指しすでにチームのリーダーと424名の世界中のチーム全員でミーティングを開始している。

Report on the results of “Humming for PEACE” held on Sunday, October 10, 2021 at 10 am Japan time.

This year too, we held the second Humming for PEACE as the United Nations World Space Week event, and thanks to the WSWJ evangelists, it was the largest event in Japan.

This event is named Humming for PEACE. By crossing the language barrier and “humming” the same songs as in the world, the world can be connected. Multinational people from all over the world gathered as an online peace activity, and nearly 300 people sang at the same time in the world.

The number of humming voices sung by the world at the same time is double this year, more than 200 data gathered from all over the world, and all of them will be released as one song next month. We believe that the power of humming, a non-verbal song, can bring the world together.

It is a mysterious event that uses the online Zoom to sing with multinational people while looking at each other in a mute state despite the singing event. We were able to hold an international event where we could communicate with each other through something other than words and voices.

We will continue to host the United Nations World Space Week event on October 10th each year until it becomes a global festival, one day World Anniversary.

One day, I dream of a future where the spacecraft and everyone on Earth will connect and sing humming at the same time. 424 people from all over the world have already joined this team, and more and more people are hoping for this future.

 

 Studies around the world have revealed that humming causes the secretion of the happiness hormone serotonin, improves immunity, improves blood flow, improves lung function, improves respiratory organs, calories burns, and improves tone deafness. Therefore, it is an event that makes the world healthy as a peace activity that makes the mind and body healthy.

We are truly grateful that we at Humming for PEACE have been able to continue our activities thanks to the holding of the United Nations World Space Week.

We will continue to hold it as a United Nations World Space Week event, hoping that it will be a wonderful day like Christmas, where you can remember humming even once a year.


10/10(日)  小学生対象オンラインZOOM

APキッズスクールスペシャル授業「月にキッズタウンを作ろう!」

子供たちの発想を未来都市の月にワープしよう!

月にキッズタウンを作ります

APキッズスクールでは、月の土地を購入しました。
サッカーコート4面ほどのスペースにみんなで街を作ります。

それは、みんなで決めた【運営の役割分担】と【アナログで描いてくれる絵を貼って作る】アナログで出来た街です。

それを作ってどんなことを行っていくと街はより活性化し、運営できるかをみんなで【ディスカッション】をします。

実は、このアナログの作業が、次にまた全く新しい発想を生み出します。

そして、この月のキッズタウン(未来都市構想)からインスパイアされたアイデアは、
また次回参加者の発想力で進化していき、どんどん街を活性化していきたいと思います。
(この街の制作に関わってくれた人の名前をずっと記載させていただきます)

いつかこの街の構想が、一部現実となってどこかで何かが採用されていたり、
それがきっかけでビジネスに発展させられることも想定して行っていきます。

日時:2021年10月10日(日)17:30 ~ 19:00
オンラインZOOM

参加対象者:小学生中学年以上

参加費:2,200円(税込)

講師:桐原祐子(APキッズスクール講師)

持ちもの:色ペン、紙(A4くらいの)

★お申込み、詳細は、
URL: http://ptix.at/8v3IsO

子供達は、絵を描いたり何かを作っている時が
何よりも楽しそう!

月に自分が建てたい建物を描いてみる。

フリーハンドで、サクサク、サクサク。

 

例えば…

一つのアパートメントで、

●放射能を電気に変える太陽光(放射能)パネルを設置。

●飛び込み台のあるプルーでリラックス&体力づくり。

●パラシュートで簡単にお出かけする縦型の通路

等々、いろんな生活機能を考えながら描く。

子供達の発想はとても柔軟。 

こうだから出来ない!等の発想っはなく

こうあったらいいなぁ😊

夢がある🚀🌈

1人1人描いた絵について、

その活用方法や利点などを発表。

今回は平面で絵を描くワークでしたが、

次回のVOL.2はリアルイベントで

その建物を立体にする予定。

10月10日

小学生対象のAPキッズスクール

「月にキッズタウンを作ろう!VOL.1」

無事に終了。

これから先、

この月の街がどこまで発展するか?

どんな風に発展するのか?

また来年もお楽しみに。

   When kids are drawing or making something

   It looks fun above all!

   Draw the building you want to build on the moon.

   Freehand, crispy, crispy.

   for example…

   In one apartment

   ● Installed a sunlight (radioactivity) panel that converts radioactivity into electricity.

   ● Relax and gain strength with a plue equipped with a diving platform.

   ● Vertical passage where you can easily go out with a parachute

   I draw while thinking about various life functions.

   Children’s ideas are very flexible.  Twice

   I can’t do it because of this!  I don’t think like

   I wish I had this 😊

   I have a dream 🚀🌈

   About the pictures drawn by each person

   Announced how to use and its merits.

   This time it was a work of drawing a picture on a flat surface,

   The next VOL.2 will be an on-site event

   The building will be three-dimensional.

   October 10

   AP Kids School for Elementary School Students

   “Let’s make a kids town on the moon! VOL.1”

   It was completed successfully.

   from now on

   How far will the city of the moon develop?

   How does it develop?

   Next time, let’s make a diorama with a 3D printer!


広島より原爆ドームで平和を舞う

舞 / 賀神

#演歌歌手 #大沢アスカ さんの巡業の最中 初の、原爆ドームに来ている。
やらねばならないと、巡業後に突然思い。
#祢宜澤愛理 代表へ相談の元、決行する。

【#国連世界宇宙週間JAPAN Pangaea 所属イベント】

宇宙時代平和を祈る。
初の広島で世界遺産原爆ドーム、鎮魂と、平和の希望が今ここに、誰もが生まれた時から持っている事を思い返す事で、様々な軋轢が緩和し、これからの時代を地球と共に歩む伝言。

I pray for the space age peace.

The world heritage atomic bomb dome, the soul of the soul, and the hope of peace are now here, and the revelation that everyone has been born from the time when everyone is born is the message that various friction relaxes and walks with the earth from now on.

宇宙時代に入り、平和を祈ります。